世界一受けたい授業、応仁の乱ぐだぐだ!?呉座勇一解説!

世界一受けたい授業で紹介された、『応仁の乱』って本!40万部突破してる本!

世界一受けたい授業 で 応仁の乱 始まった! 呉座先生、さっそく「笑いが止まらないでしょう」とか言われて

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応仁の乱て歴史の中で11年もやってたーくらいの記憶しかないけど、グダグダな乱だったのね。

応仁の乱が今人気なのか。こないだ、「○○の変」と「○○の乱」の違いを解説してるツイート見掛けたんだけど、「変」は成功・変革、「乱」は失敗と知っておぉー!ってなった。

グダグタ応仁の乱と聞いてそわそわしてしまう月勢 (ぐだぐだ本能寺もぐだぐだ明治維新も面白かったなぁ〜)

今 新書ベストセラー「応仁の乱」の呉座勇一、出てるのか。

世界一受けたい授業で応仁の乱の解説やってんじゃん、わかりやすいしラッキー

最近応仁の乱めっちゃ流行ってるな。今月号のDiscover Japanでもやってた気がする

応仁の乱が「大ブーム」って煽りつきで取り上げられる日がくるなんて…(※世界一受けたい授業)

応仁の乱」の著者である呉座勇一先生曰く「今も昔も政治家は勝ち馬に乗る」 解散前に収録したと。

「応仁の乱」著者の呉座勇一さん。 「足利義政は勝ち馬に乗りたいがために意見をコロコロ変えた。この間の都議会議員選挙でも、勝つために直前に政党を変えた議員さんがいた。人間の考えることは変わらない。」 これは痛烈。

実質民主党の民進党が再び自民党に吸収されるの完全に南北朝時代~室町時代だし、応仁の乱がここまで流行る理由も分かる

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